終了しました。 盛会にて終了しました。たくさんのご参加ありがとうございます。
この春、早稲田大学大学院政治学研究科 科学技術ジャーナリスト養成プログラム(略称:MAJESTy)の授業を関西地区にて公開し、集中公開講座「MAJESTy's BOOT CAMP」を開催いたします。 科学技術ジャーナリズムや科学技術コミュニケーションに関心がおありの方は、ぜひご参加ください。
時間割
2月6日(土)
2月7日(日)
*講義シラバスはこちら→
日 時:12月10日(木)17:00~20:00(開場16:30) 場 所:大隈小講堂(地図の番号21) 申 込:J-School Webサイトから要事前申込登録 定 員:300名程度(定員になり次第締切) 参加費:無料 使用言語:日本語・英語(逐次通訳付き)
終了いたしました。多くの皆様のご来場ありがとうございました。
当日の記事はこちら→
■趣旨 新聞・テレビなどの広告収入が減少し、経営が危機に直面するなか、ジャーナリズムの核心部分といえる「報道の質」の低下が指摘されるようになった。一方、米国では、NPO(非営利)の形態をとるジャーナリズム組織が誕生し、調査報道の主役を担い始めている。非営利の報道組織とは何か? 日本での可能性は? ワシントンD.C.から非営利報道組織の創設者を日本に招き、これからのジャーナリズムの可能性について議論する(基調講演、パネルディスカッションともに逐次通訳付き)。
主催 早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース 共催 早稲田大学大学院政治学研究科科学技術ジャーナリスト養成プログラム 早稲田大学現代政治経済研究所 早稲田大学文化推進部
■基調講演者
■パネリスト ◎奥山俊宏氏(朝日新聞記者、J-School「調査報道の方法」講師) ◎澤 康臣氏(共同通信記者、J-School「調査報道の方法」講師)
■司会 ◎瀬川至朗(早稲田大学教授、政治学研究科ジャーナリズムコース プログラム・マネージャー)
終了したイベント
創立125周年記念シンポジウム「科学技術ジャーナリズムの現在:日本とアラブ」